ルーヴル美術館展に行ってきました
国立西洋美術館で開催されている「ルーヴル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画」を見に行ってきました。
上野に到着したのは午前10時。
待ち時間なしで入場することができました。
入場して、その混雑ぶりにビックリ。
久しぶりに、ギュウギュウの状態での鑑賞となりました。
それでも、充実した内容に大満足。
今回のお目当ては、フェルメールの「レースを編む女」だったのですが、ラ・トゥールの「大工ヨセフ」に釘付けになってしまいました。
まだご覧になっていない方は、是非、上野まで足を運んでみてください。
必ずお気に入りの一枚が見つかるはずです![]()
美術館を出たのは12時だったのですが、平日にも関わらず、待ち時間60分となっていました。
恐るべし、ルーヴル![]()
会期は6月14日までですので、お早めに。
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